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レーシックの検査のステップの多さ

レーシックにとっても興味があるのだが、受ける勇気がない方も多いと思います。私の周りにも、受けたいけどなかなか足がむかないという人が沢山居ます。そんな人たちに、安心してレーシックを受けてほしいと、大きい声で言えます。それは、レーシック手術まえの検査の多さと正確さをみれば十分伝わると思います。私も初めていったレーシック眼科での検査はどんなものなのか、全く想像もつかなかったのですが、その検査の工程の多さに、びっくりしたのを今でも覚えています。
初めは大きなロビーで検査を待っているのですが、まずそのロビーで待っている人が多いこと。こんなに沢山の方がレーシックを受けると思うと、この眼科でのレーシックがどれだけ的確で、正確なのかが伝わりました。そして検査中も初めは、普通の眼科と同じような眼圧検査や視力検査をおこなうのですが、そのあと暗幕のはったくらい部屋に入って、色んな機械で目の検査をしたり、また目の角膜の厚さを調べる検査などをして、およそ3、4時間検査に費やしました。

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レーシックの検査はとっても丁寧に。

初めてレーシックをしようと思ったのはちょうど去年の夏ごろでした。周りの同僚たちの5人くらいすでにレーシックを受けていて、その人気におどろき、そこまで心配するような手術ではないのだと思ったからです。それに、毎日つけはずしするコンタクトにももう飽き飽きしていて、そのコンタクトも購入時が迫っていたので、思い切ってレーシック検査をまず受けてみることにしました。
まず、そのレーシック専用の、私の同僚全員が同じところでうけた都内の眼科に行き、検査を受けに行きました。はじめのこの検査でレーシックが無理と判断されれば、手術が出来ないと聞いたときは、とうにかこの検査に絶対通って欲しいと思ったくらいでした。その眼科は普通の眼科のような混みようで、こんな沢山の人がレーシックを受けるんだと思ったら、妙に安心するくらいでした。長い時間、沢山の機械で目の検査をするのですが、検査をしてくださる方がとっても丁寧だったので、時間を忘れるくらい快適でした。

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レーシックの手術前検査

最近レーシックで視力回復というのをよく聞きますがレーシックの前には必ず検査があります。それで閣下が悪かった場合もしかしたら手術は受けられないかもしれません。検査の内容は大まかに屈折力、視力、眼圧、角膜の形状、角膜厚、角膜内皮細胞数、コントラスト感度、涙の量など、複数項目を検査、測定します。そこで結果を見て手術が可能なのかどうかを判断するのです。一度不可能と言われてもその症状を緩和することでできるようになる可能性もありますし、絶対に無理な場合もあります。
「絶対に無理だ」といわれた場合はレーシックの手術は諦めましょう。検査がすべてを物語っていると言えます。それを無視して安い費用で治療を受けられるところが当たりしたらそれは絶対に怪しいので気を付けましょう。自分の体なので便利さよりも今後どう生きていくのかのほうが絶対に大事だと思います。レーシックを受けると楽だからという安易な理由で検査結果を無視しないようにしましょう。もし自分の意に沿わない結果が出た場合はきちんとうけとめ治療を

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事前の検査によっては受けられないレーシック

私は、仕事を始めてから急激に目の視力が悪くなり、今では眼鏡なしでは仕事にならない程になってしまいました。おしゃれは眼鏡はあるものの、私にはあまり似合わない為、最小限しか掛けていません。コンタクトレンズも面倒で使用したことがありません。視力が悪くなったら、仕方ない。視力の悪いこの目に一生付き合っていくしかない。と、思っていました。しかし先日、最近レーシック手術を受けた友人からレーシックの良さを聞き、私もレーシック手術を受けたくなりました。
レーシック手術のことは、以前から知っていましたが、正直、怖くて受ける勇気がありませんでした。でも、友人の話を聞くと、あっという間に終わり、術後は劇的に視力が良くなった、やって良かったという話を聞き、とても魅力的に感じました。でも、手術の前にレーシック手術を受けられるかの検査があり、その結果によっては受けられない人も少なくないという事でした。誰でも希望すれば手術が受けられると思っていたので、驚きましたが、逆に少しのリスクがあればしないという判断もあるのかと、安心しました。事前の検査でレーシックを受けられないのではないかと不安もありますが、これからレーシック手術を受けるための検査に行ってみようと思います。

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レーシックの検査は受けてみるべき

3年ほど前にレーシックをしました。本当に怖くてですね。何しろ「目」なので。目がもし見えなくなったら?!なんて考えて、でもコンタクトレンズでもメガネでもその危険性はあるわけだし、と思ったりしました。もう本当に怖かったのですが、どうしてもコンタクトレンズがあわなかったため、レーシックを強く勧められました。
何回も説明を聞きに行って、「とりあえず、検査をした方がいいですよ」と言われました。そうなのです、レーシックはできる人とできない人がいるのです。この手術は、目の角膜を削るのですが、角膜が薄い人、とか、角膜が変わった形をしている人、と言う方がいるそうで、その病院によっては手術ができない人がいます。私は手術ができる角膜でしたが、私の友人で、せっかく休みまで取ったのに、できなかった、という人がいました。興味を持っていてどうしようかな、と迷っている人は、とりあえず検査だけでも受けてみたほうがいいと思います。

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